2007年01月28日
15年。
15年来の友人Cちゃんの家に行った。
15年前の数年間いっぱいいっぱい大事な話をした友達で、
それ以来家に行くことも、ゆっくり話すことさえもなかった。
でも、心のどこかでずっとつながっている感じがしてたから、
15年ぶりに会っても全然違和感がなかった。改めてびっくり。
あたしは、彼女の、
自分の気持ちに嘘をつけないまっすぐさや
目の前のことに一生懸命である姿、
とても丁寧に生きているところが大好きだ。
器用に生きることはそんなにいいことだろうか。
ぶつかりながら生きるって素敵。
人の痛みがわかる人だからこそ見せられる笑顔は最高。
投稿者 karen : 2007年01月28日 22:10