2008年08月18日
karen in Yaeyama 11
道ばたにパッションフルーツがころころ落ちてます。
それを初めて食べたのは、約10年前。
あたしの「親分」に出会った時。
八重山のことをとってもよく知っていて
八重山の島々を心から愛して
その景色を誰よりも素敵に撮る人。
その人に出会って、「子分」にしてもらった時から
あたしの写真人生が始まったのでした。
今でも落ちてるパッションフルーツを見ると
親分の背中を思い出します。
投稿者 karen : 2008年08月18日 23:55
コメント
写真との出逢い 現在につながる道
かれんさんにとっての写真という存在が、ビタミンカラーに凝縮されていると思いました。
投稿者 アサバ チサト : 2008年08月28日 21:00
チサトさん。
やっぱり写真っていい!いつもそう思います。写真と共に生きるって嬉しいですよね。
投稿者 karen : 2008年10月04日 00:09